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環境問題もクリアーした樹脂ブーツ。
ONE TOUCH BOOT のご紹介!

 


ほっとサポートクラブがお奨めするワンタッチブーツは、
いま話題の画期的なドライブシャフトブーツです。

 

 

 

 

 ドライブシャフトブーツは、車の安全走行を支える重要な部品です。

自動車のタイヤにエンジンの力を伝えるドライブシャフトには、走行時の振動やステアリング操作による動きを調整しながら回転を伝えるために、精密なベアリングが使用されています。このジョイント部分のベアリング内部の潤滑を良くするためにグリースを注入し密閉するためカバーをかぶせます。このカバーには、グリースを密閉するだけではなく、外部からの泥水等の浸入を防ぎベアリングを保護する役目もあります。このカバーがドライブシャフトブーツです。
回転運動や左右運動、上下運動と走行時にブーツはさまざまな過酷な動きを行います。
 特にFF車の場合は、タイヤの回転に加え、ハンドル操作による切れ角が加わるため前輪タイヤ側のブーツに破損が発生しやすくなります。ブーツが破れるとドライブシャフトが壊れて安全走行が出来なくなってしまいます。最悪の場合は、走行が不可能になります。安全なドライブのためには、ドライブシャフトブーツの点検・交換は必要ですし、破損していたら、車検も通りません。

 あなたの愛車、カーライフによりベストマッチしたワンタッチブーツをご使用ください。

 

ワンタッチブーツの特性

l        新素材のTPE樹脂(サーモプラスチックエラストマー)を使用
ゴムとエンプラの両方の特性を有する新素材で、優れた耐久性を持ち、耐熱性や耐寒性、外圧による耐摩耗性や耐屈曲亀裂性にも強い特性を引き出します。

l        TPE樹脂は焼却時に有毒ガスがでない、リサイクル環境基準をクリアーした新素材です。2007年に施行される『リサイクル法』に向けて、塩素配分によってゴム及びポリウレタンビニールは焼却時にダイオキシンを発生させることからも、 TPE−Eは一斉に2000年度よりカーメーカーの新車組付けに使用されています。

l        現在市場に出回っている分割ブーツは、簡素な取り付けを重視して開発されている商品がほとんどで、グリース漏れが発生するブーツもありますが『ワンタッチブーツ』は接合面を専用ボンドで一体化させることで、著しく耐久性を向上させ、ひび割れ等によるグリース漏れを起こしません。

 

 

ワンタッチブーツの商品構成 

 


  お問い合わせ・お取り付け作業につきましては、
  お近くのほっとサポートクラブ加盟店までご相談ください。

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